行政書士試験短期合格術 小野敬人 口コミ 民法



詳細はこちらをクリック


画像





行政書士試験の中で、民法は行政法に次いで大きな点数配分です。

しかし、上述したとおり民法は行政法と大きく異なり、

記述問題に半分以上の40点の配点がなされています。

つまり、行政法は過去問中心の勉強で択一式問題への対策をすればOKですが、

民法を攻略するためには、

行政書士受験生の誰もが苦手とする

民法の記述問題に強くなる必要があるのです。

そこで私は、1000条以上ある民法条文の中から

行政書士試験で問われる可能性の高い部分について、

ポイントをまとめた行政書士試験専用民法虎の巻を作りました。

このテキストを使って、勉強することによって

行政書士試験受験生の多くが苦手とする民法において、

記述、択一どちらも合格ラインに達することができます。

あとは基礎法学、憲法、行政法、商法で点数を積み増して行くだけです。





【行政書士試験短期合格術】の詳細はこちら





平成22年本試験合格者の声
     
     ↓



1.あなたの名前、年齢、都道府県、あなたのお仕事について簡単に教えて下さい。

鈴木様、41才、静岡県、不動産業


2.受験歴

今回が初めての受験でした。


3.各科目の得点

基礎法学0点、憲法択一12点、行政法択一36点、地方自治法択一16点

国家公務員法4点、独立行政法人の説明の問題4点、民法択一20点

商法択一4点、憲法多肢8点、行政法多肢8点、行政法記述10点(推測)

民法記述30点(推測)、一般知識32点で、合計184点で合格。


4.当初勉強で苦労した点

行政法は身近な法律だが、あまり馴染みのない分野で用語などの理解に苦労しました。

商法(会社法)は細かくて、勉強してもあまり報われませんでした。

民法はテキストが理解できても、

なかなか問題を解けるようになるまで時間がかかりました(事例問題)。
  

5.行政書士短期合格術購入後役立った点

民法の記述対策と一般知識対策が役に立ちました。

一般知識対策はどのように学習したらいいのか困っていたので、役立ちました。

何とか足切りをかわすことができました。


6.ご自身の勉強上の工夫(各科目)

憲法は、人権の箇所は判例中心の勉強、統治機構の箇所は条文を中心に勉強。

行政法は、手続法、不服審査法、事件訴訟法を中心に学習し、違いを比較して

整理して覚える勉強。

民法は、要件と効果をしっかり覚えて、事例問題をたくさん解く勉強。

一般知識は、個人情報保護と情報通信に注力して点数をとる勉強。


7.昨年の本試験についてのご感想

とても難しかったです。

合格するとしても、ギリギリだと思っていました。
  

8.行政書士短期合格術のお勧めポイントを教えて下さい。

合格のための効率のよい勉強の仕方などが書いてあり、

無駄のない学習をすることができるのがお勧めです。


--------------------------------------------------------------------------------



【行政書士試験短期合格術】の詳細はこちら





あなたは何も恐れる必要はありません。

【行政書士試験短期合格術】を使い、

最小の努力で最大の効果をあげる方法を知ることになるからです。


行政書士試験に最短で合格するために、

何をどう勉強したらよいのか?

どこを重点的に抑えなければならないのか?

これを知っている人と知らない人では、

合格のために必要な勉強時間、勉強負担量に大きな差が生じます。

勉強時間の長短、地頭、記憶力の優劣、

などは関係ないのです。


ぜひ、あなたも行政書士に合格するためのポイントを抑え、

最短距離での合格を目指してください。




【行政書士試験短期合格術】は、6つのスペシャル特典付き!





【行政書士試験短期合格術】の詳細はこちら








このブログは、小野敬人さんの行政書士試験短期合格術【H23年度対応版】の購入者の声,勉強法,攻略などの情報を公開しているブログです。








オススメブログ
   ↓


平成23年度に対応!【完全版】行政書士試験にわずか147日で合格したラクラク勉強法! 坂庭つとむ 口コミ 資格



この記事へのコメント

2011年11月11日 07:19
べっ、べつにあんたなんかに興味は無いんだからね!(ノ゚Д゚)ノシ※ http://gffz.biz/index.php

この記事へのトラックバック